中国新聞からのお知らせ



7月の読みどころ


中国新聞デジタル

 紙を読む習慣がなくても大丈夫。
デジタル版なら、通勤中やスキマ時間にサッと読めて、気になるニュースはすぐ深掘りできます。
形は変わっても、地域の情報をしっかり届ける想いは変わりません。
 確かな取材にもとづく情報は、無料の噂やフェイクニュースとは違う“価値”があります。 

そして、“知ること”は、あなたの毎日をそっと豊かにしてくれます。


天風録書き写しノート

  中国新聞の名物コラム「天風録」を書き写す習慣は、脳の働きをゆっくりと整え、認知機能の維持・向上にもつながる取り組みです。 一文字ずつ丁寧に書くことで、文章の流れや言葉の選び方が自然と身につき、 集中力や記憶力を使う“脳のトレーニング”になります。 

  静かに向き合う時間が、日々の思考をクリアにし、 将来のための“認知の貯金”にもなっていきます。 



見守りコール

  見守りコールは、月に1度(10〜20日頃)、中国新聞からご購読者さまへお電話し、生活の様子をそっと確認するサービスです。 お電話で伺った内容は、ご家族が登録されたメールアドレスへ報告メッセージとしてお届けします。
 

 離れていても、そっと寄り添います。 


新聞活用脳活セミナー 

町内の皆さま向けに 「新聞活用脳活セミナー」 を企画しています。

町内会長さまや、シニア向けの会(いきいきサロンなど)の皆さま、地域でイベントを企画されている方や、「何か良い催しがないかな」とお考えの団体の皆さまにも、ぜひご検討いただければ幸いです。

新聞を購読していない方でも、どなたでも無料で参加できます。  
日程はご相談のうえ決めさせていただきます。


新聞を活用することで、日々の脳の活性化にもつながります。